夜空に咲く大輪の花火「しまんと納涼花火大会」で6000発が河川敷彩る【高知】
2026年8月31日(月) PM7時35分
高知県四万十市の夏を締めくくる恒例の花火大会が8月29日に行われ、多くの人でにぎわいました。
夜空を彩る大輪の花火。2026年で22回目を迎えた、四万十市の「しまんと納涼花火大会」です。
29日は色とりどりの6000発が音楽に合わせて次々と打ち上げられました。会場の四万十川河川敷には多くの観客が訪れ、夜空に咲く花火に歓声を上げていました。
四万十の夏の夜は華やかに締めくくられ、季節は少しずつ秋へと移っていきます。










