「素晴らしい環境」アサヒビールが売り上げの一部を県に寄付、環境保全などに活用【高知】
2026年4月10日(金) PM6時48分
高知の自然を守るためアサヒビールが2026年も売り上げの一部を県に寄付しました。アサヒビールは仁淀川の環境保全のため、社員が流域の清掃活動などを続けているほか2008年から売り上げの一部を県などに寄付しています。
アサヒビール四国支社 西四国支店・仰木宏行 支店長:
「後世に残せるような非常に素晴らしい環境があるので、保全して残していくようなそういうことに使ってもらえたら」
今回寄付された30万円は仁淀川流域の一斉清掃や植樹などに活用されます。










