高知さんさんテレビ

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7/17「林修のニッポンドリル」

情報掲載日: 2019年7月16日

大人気企画!「街ナゾドリル~上野編~」

街中の不思議な場所やモノの謎を解明する!▽今回、街ナゾ調査に向かったのは、King & Princeの岸優太とEXIT!

17日よる8時から!

7/16「TWO WEEKS」

情報掲載日: 2019年7月15日

殺人の濡れ衣を着せられた男・結城大地(三浦春馬)が、白血病の娘を救うために逃亡する2週間のタイムリミットサスペンス!

結城大地は、人生に希望を持たず、毎日をただ刹那的に過ごしている男。そんな彼の前に、かつて人生で唯一心の底から愛していながら「ある出来事」により一方的に別れを告げた青柳すみれ(比嘉愛未)が現れる。そして彼女から、結城との娘を産んでいたこと、そして、8才になる娘のはな(稲垣来泉)が白血病であることを告げられる。突然明らかになった娘の存在に戸惑いながらも、病院で初めて出会ったはなを前に、父親としてのいとおしさを覚える結城。さらに、幸運にもドナーに適合したことで、結城は再び自分が生きる意味を見いだす。

16日よる9時スタート

高知を舞台にしたショートドラマ「小夏日和」7/13~毎週土曜よる8:57放送(全4回)

情報掲載日: 2019年7月8日

 

 

ふるさとは、わたしの未来でした。

 

令和元年、夏。

小夏(21)が突然、高知に帰ってきた。

変わらない風景が嫌いで町を飛び出して以来、二年振りのふるさと。

幼なじみの日和(20)は、塩職人の修業を続けていた。

「やっぱりここは、なんにも変わってない」 想いを察した日和が、小夏を連れ出す。

フィルムカメラのファインダー越しに、高知の風景に触れる小夏。

そこに写るのは、いまを生きるふるさとの姿だった。

美しい高知を舞台に描かれる、淡い夏色の小さな物語。

 

 

7月13日スタート 毎週土曜よる8:57放送(全4回)

 

 

火9新ドラマ「TWO WEEKS」 7/16スタート!

情報掲載日: 2019年7月3日

殺人の濡れ衣を着せられた男・結城大地(三浦春馬)が、白血病の娘を救うために逃亡する2週間のタイムリミットサスペンス!

<出演者>

三浦春馬 芳根京子 比嘉愛未 三浦貴大 稲垣来泉(子役) 近藤公園 鈴木仁 バッファロー吾郎A ・ 磯村勇斗 原沙知絵 池田鉄洋 ・ 高嶋政伸 黒木瞳 ほか

『監察医 朝顔』7月8日(月)よる9時 スタート

情報掲載日: 2019年5月28日

令和に初めてスタートする月9ドラマとして、上野樹里が主演を務め、法医学者と刑事という異色の父娘を描く『監察医 朝顔』。このたび、今、日本で最も注目を集めているイラストレーターの長場雄(ながば・ゆう)が、このドラマの台本のためだけにイラストを描き下ろした。

『監察医 朝顔』は同名漫画作品を原作に、ドラマ化をするにあたって大きくアレンジをした感涙のヒューマンドラマ。主人公の万木朝顔(まき・あさがお/上野樹里)は、神奈川県にある興雲(こううん)大学の法医学教室に勤める新米法医学者で、事件性の疑いの有無にかかわらず、死因不明の遺体の死因を究明することを職務としている。新米とは言え、もちろん医師免許も有し、周囲から一目置かれるほどに優れた技量と豊富な知識を併せ持つ朝顔は、実直な人柄で、自分よりもつい相手のことが気になってしまう、愛情深く心優しい女性。ただ朝顔は、東日本大震災で母を失ったのみならず、遺体すら見つからないという癒しようのない悲しみを抱えており、その悲しみゆえに朝顔には、遺体を決して、どうして亡くなってしまったのか分からない“不詳の死”にはさせない、という揺るぎのない信念がある。遺体を前にした朝顔は「教えてください。お願いします」とささやきながら解剖をおこない、必要とあれば法医学者の範疇(はんちゅう)を超えてまで、誰よりも懸命に、そして真摯に遺体に向き合う。そうして見つけられた遺体の真実は、時に犯罪を看破し、時に遺族の悲しみを癒やし、何より遺体が最後に伝えたかった想いを朝顔に語りかけていく。

【木曜劇場 新ドラマ】よる10時『ルパンの娘』

情報掲載日: 2019年1月11日

「わたしは泥棒の娘。結婚を考えた彼は、警察官でした…」 これは世にも不思議な“ロミオとジュリエット”!

『ルパンの娘』は、代々泥棒一家の娘と代々警察一家の息子との決して許されない恋愛を描くラブコメディー。泥棒一家“Lの一族”(Lは大泥棒・ルパンの頭文字)の娘で、家族の誰よりも盗みの才能を持つものの家業を継ぐことを拒み、普通に生きていくため図書館司書として働く主人公の三雲華(みくも・はな)を演じるのは、深田恭子。悪党しか狙わないことをモットーとしている“Lの一族”だが、盗みの計画の先には、当然のごとく泥棒逮捕を仕事とする華の恋人・桜庭和馬(さくらば・かずま)がいつも関わっており、彼は時に悪党たちに襲われるなど窮地に陥ってしまう。主人公の華は、大好きな和馬を救うために葛藤しながらも、ついつい一家の泥棒の手助けをしてしまうという役どころ。深田がフジテレビドラマに主演するのは木曜劇場『隣の家族は青く見える』(2018年1月クール)以来だが、元号が令和になってから記念すべきドラマ初主演となる。映画『ヤッターマン』(2009年3月公開)でドロンジョを演じて以来10年ぶり、そして現代劇としては初めて泥棒役を演じる深田に注目してほしい。

7月スタート!